価格破壊の天才ワークマンの5本指ソックス”アクションセイブ”を徹底レビューします!

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こんにちは、たあしべーです。

 

✅こんな悩みをかかえていませんか?

ランニングを始めて数週間の初心者ランナーです。

  • 靴下の踵のフィット感がいまいちで、シューズ内で足が動く
  • 今現在、普段履き用の靴下を使用しており、ランニング用の靴下を購入するかで悩んでいます。
  • ランニング用の靴下を調べてみたところ、種類がありすぎて選べない

価格が安くてフィット性能の高い靴下を教えて欲しいです!

このような悩みをたあしべーが”サクッと”解決します。

 

✅ランニング用の靴下って、

  • 薄手のモノ
  • 厚手のモノ
  • 5本指のモノ
  • 5本指ではないモノ(ラウンド型)
  • サポート機能のあるモノ
  • サポート機能の少ないモノ
  • サポート機能のないモノ

“ザッと”あげただけで、こんなにも種類があるんです。

 

私もランニングを始めた頃はもちろん、今でも自分に合った靴下を選ぶのに苦労しています。

そのため、あなたの気持ちが痛いほどわかるんです。

✅早速ですが、結論からお伝えします。

を選べばあなたの悩みは吹き飛びます。

 

ちなみに、本記事は5分で読み終わる内容です。

数分後には、あなたの悩みは解決され、迷いなくランニングソックスを選べるようになります。

では、早速ワークマンの5本指ソックスについて深掘りしていきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

(トップ画像出典元:ワークマン公式サイト

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【結論】ワークマンの5本指ソックス『アクションセイブ』を選ぼう!

この章では、今回の悩みに対する結論を先にお伝えしていきます。(もう一度いいますね)

 

✅あなたの悩みの結論は?

を購入すれば悩みは解決です。

 

✅理由はこの4つ

  • 履き心地がイイから
  • 足指から踵までフィット感があるから
  • 程よいサポート機能があるから
  • 安いから

こちらが選ぶべき理由4つになります。

 

実際に使用してみたところ、今まで履いた5本指ソックスで1番フィット感がよく、足に合っている作りです。

 

よって、ワークマンの5本指ソックス『アクションセイブ』を選べばあなたの悩みは解決されますよ!

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ワークマンの5本指ソックス『アクションセイブ』の”基本情報2つ”

この章では、ワークマンの5本指ソックス『アクションセイブ』の基本情報”2つ”を紹介していきます。

 

✅基本情報”2つ”は、こちらになります。

  • アクションセイブの特徴
  • アクションセイブの価格

こちらの”2つ”を順番に紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【ワークマン】アクションセイブの”特徴”

1つ目は、ワークマン『アクションセイブ』の特徴を紹介していきます。

 

こちらの写真を見てわかる通り、

“パッと”見た感じですと、このような特徴があります。

 

少し見づらいですが、実際のポイント(特徴)はこちらです。

 

✅ポイント(特徴)4つ

  • つま先からはき口に”オリジナルの糸”使用
  • 足指が広がりすぎないにサポート
  • つま先5本指
  • 甲の部分をメッシュにし、通気性UP!

 

よって、ワークマンが考え抜いたオリジナルの糸を使用しつつ、

サポート機能もあり、通気性もいいランニングソックスになります。

【ワークマン】アクションセイブの”税込価格”

2つ目は、ワークマン『アクションセイブ』の価格を紹介していきます。

 

アクションセイブの税込み価格は、2枚組で780円です。

 

ちなみに、ワークマンのオンラインショップでは、2枚組がなく3枚組(980円)のみ販売されています。

2枚組で780円、3枚組で980円という価格破壊をここでもしてくるワークマンは恐るべしです。

 

✅他社のランニングソックスの価格を載せておきますので、
参考にしてみてくださいね、

  • タビオ 1,760〜2,420円
  • RL 1,430〜2,860円
  • ファイテン 1,980円
  • ワークマン 327〜390円

※一足あたりの税込み価格になります。

 

よって、ワークマンのランニングソックス『アクションセイブ』の安さがわかりますよね!

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【ワークマン】アクションセイブの”見栄え”と良い所と悪い所紹介!

この章では、ワークマン『アクションセイブ』の見栄えを紹介していきます。

また、他社のランニングソックスと比較してわかった良い所と悪い所も合わせて紹介します。

ぜひ、参考にしてみてはいかがでしょうか。

5本指ソックス”アクションセイブ”の見栄え

1つ目は、ワークマン『アクションセイブ』の見栄えを紹介していきます。

黒い線が2本あるのがわかりますか?

足の指の付け根(母趾球から小趾球)と両くるぶし付近に位置しており、程よい圧迫感があります。

圧迫することにより、足指の動きを良くしたりアーチの低下を防止したりと走る動作をサポートしてくれているんです。

こちらは、もう片方の青色になります。

オールブラックとは違いツートンカラーで視認効果もあります。

また、足指の生地が余ったり足りなかったり窮屈だったりと5本指ソックスを作るのはとても難しいんです。

それなのに、アクションセイブの足指のフィット性能は抜群なんです。

ランニングソックスではあたりまえのようにある滑り止めは、一切ないタイプです。

 

✅滑り止めがあると、

靴下とシューズは動かなくなるのですが、靴下の中の足は動きやすくなります。

滑り止めは、正しいシューズ選びと履き方ができていれば、必要ありません。

濃い青色の部分がサポート機能になるのですが、波のようなデザインになっています。

真ん中から踵にかけて生地が若干薄くなっており、摩擦により発生する熱を逃すためなのか?

足の甲の部分は通気性を良くするために、生地を薄くしているんです。

いつも履くとき思うのですが、

「あれ?裏向きじゃないよな?」と思うほど若干”けばけば”しているデザインです。

5本指ソックス”アクションセイブ”の良い所は?

2つ目は、ワークマン『アクションセイブ』の良い所を紹介します。

それは、踵のフィット性能です!

私は靴下を選ぶ上で1番大事にしているのは、踵のフィット感です。

ワークマンの”アクションセイブ”の踵のフィット感は、

「あれ?裏向きじゃないよな?」と思わせるほどのピッタリしていて隙間がありません!

ちなみに、

こちらは最近(2021.5月下旬)購入した無印の税込価格230円のスポーツソックスになります。

 

指でつまめるほど、踵の生地の余りがあるんです。

 

“直角靴下”というバカ売れ商品を作り出している無印にしては、踵の緩みは非常に残念なポイントです。

シューズも靴下も同じです!

踵さえ合っていれば怪我や故障の原因を減らせますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

5本指ソックス”アクションセイブ”の悪い所は?

3つ目は、ワークマン『アクションセイブ』の悪い所を紹介していきます。

ちょっと…

ブランドロゴ『find-out』がでかくないですか?

ワークマン『ハイバウスドリブンソール』の踵の写真

こちらは、ワークマンの厚底ランニングシューズ『ハイバウンスドリブンソールになります。

やはり、こちらもブランドロゴ『find-out』でかすぎます…

こちらは、ワークマンの『アスレシューズライトになります。

せめて、これくらいの主張なら許せます。

✅よって、

1つ目の悪い所は『ブランドロゴが大きすぎる』
もう一つの悪い所を紹介します。

✅それは、

一度使用して洗濯したら糸が無数に出てきた点

結構細かい糸が出てますよね。

 

よって、アクションセイブの悪い所は

  • ブランドロゴがデカすぎる!
  • 1回洗濯しただけで、糸が無数にでる!

この2点です。

 

✅悪い所2点を聞いて、

  • 「えっ?そんなの気にならない!」
  • 「安いから買い直せばいいじゃん!」

と思ったあなたは何も気にせず購入していただいて構いません。

 

ちなみに、私も必死でデメリットを見つけました(笑)

 

ぜひ参考にしつつ、店舗もしくはオンラインショップにて試してみてはいかがでしょうか。

【ワークマン】アクションセイブの耐久性は?

この章では、ワークマン『アクションセイブ』の耐久性を紹介していきます。

おおよそ150kmは走っていると思いますが、

裏側に破れや薄くなっている部分もありません。

前の章でもお伝えしましたが、

一度使用した後、洗濯したら糸が無数に出てきましたが、そこから破れたりほつれたりはしていません。

外側に関しては、踵付近が擦れて薄くなっていたり、縫い合わせの部分の穴が広くなってきています。

 

327〜390円の安さで150km走ってもまだまだ使えますので、耐久性はかなりありますね。

ぜひ、コスパ最高のワークマン『アクションセイブ』を試してみてはいかがでしょうか。

▶ワークマン公式サイトはこちら

【ワークマン】アクションセイブのサイズ感は?

この章では、ワークマン『アクションセイブ』のサイズ感を紹介していきます。

 

✅ちなみに、

24.5〜27.0cmワンサイズ展開です。

 

✅こんな方ならドンピシャ!

  • 実測値が26.0cm
  • 足指が長い
  • 親指が1番長い
  • 足幅はそこまで広くない
  • 踵が小さくて細い

 

実測値が24.5〜27.0cmの方ならもちろん履ける作りなんですが、

以上、5つの条件のうち3つでも当てはまる方は”ドンピシャの確率高い”ですよ!

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

▶ワークマン公式サイトはこちら

【ワークマン】5本指ソックスの”履き心地と使用用途”

この章では、ワークマン『アクションセイブ』の”履き心地と使用用途”を紹介していきます。

順番に紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

5本指ソックス”アクションセイブ”の履き心地は?

1つ目は、ワークマン『アクションセイブ』の”履き心地”を紹介していきます。

 

程よい圧迫感(サポート機能)があるのに履きやすく、足指がゆるみやすい5本ソックスなのに長時間(仕事中)履いていてもゆるまず快適な履き心地を保ちます。

 

また、足指を使って歩いたり走ったりしている感覚があり、

人間本来の足の指の動きを取り戻せる感じがあるんです。

 

✅よって、履き心地をまとめると…

  • 程よい圧迫感
  • 履きやすい(足汗をかいてなければ)
  • 5本ソックスなのに指がゆるまない
  • 足指を使いやすい

こんなに利点があるにもかかわらず、一足327〜390円なんです。

5本指ソックス”アクションセイブ”の使用用途は?

2つ目は、ワークマン『アクションセイブ』の”使用用途”を紹介していきます。

 

✅今、私が考えている使用用途は?

  • 日々のランニングのとき
  • トレイルランニングのとき
  • ハイキングやトレッキングのとき
  • 仕事用

 

今のところ、ランニングと仕事では問題なく使用できることはわかっています。

また、トレランやハイキング、軽登山にも使用してみたいと考えています。

 

✅こんなシューズに使用したい!

  • シューズがゆるくなってきたら
  • シューズにスペースがある場合
  • 踵の浅めなシューズのとき

 

ノーマル(ラウンド)の靴下より5本指ソックスの方が足幅が広がったり、アーチが上がることで甲高になったりと足のボリュームが増えます。

✅そのため、

  • 緩みやスペースのあるシューズ
  • 踵が浅くて踵の抜け感が強いシューズ

には最適ですよ!

まとめ

今回は、ワークマン『アクションセイブ』のについて徹底レビューしてきました。

ランニングソックスを選べずに悩んでいる方は、スポーツショップで高価なモノを選ぶ前に…

ワークマンの激安5本指ソックス『アクションセイブ』を試してみてる価値がありますよ!

 

安いだけでなく、機能性とフィット性も抜群!
  • ランニングを始めたばかりの方
  • 日々のランニングで”ガシガシ”使いたい方

に大変おすすめな商品ですので、ぜひ試してみてくださいね。

▶ワークマン公式サイトはこちら

※ただし、足の実測値が24.5cmより小さい方はサイズ展開がありませんので、ご注意くださいね。

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