【ホカオネオネ】ボンダイ/BONDI 5&7 新旧比較レビューします!

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こんにちは、たあしべーです。

今回は3人の方々が、ブログに訪れてくれました。

その3人の方々は、どうやらホカオネオネ(HOKAONEONE)の『ボンダイ(BONDI)』について知りたいことがあるみたいです。

 

早速3人の方々を紹介していきますね。

 

ホカオネオネのボンダイ(BONDI)ってどんなシューズなの?

 

ボンダイ(BONDI)を購入する上で、新旧比較と耐久性、サイズ感が知りたい!

 

ボンダイ(BONDI)の使用用途は?

 

このような疑問についてたあしべーが1つずつお答えしていきます。

ちなみに本記事は、5分で読み終わる内容です。

数分後には、ホカオネオネ(HOKAONEONE)の『ボンダイ(BONDI)』についての疑問は解決され、購入するか否かを決められますよ!

では、早速内容に入りますので、参考にしてみてくださいね。

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【ホカオネオネ】ボンダイ(BONDI)の”基本情報2つ”

この章では、ホカオネオネの『ボンダイ』を知らない人のために、まずは基本情報2つを紹介していきますね。

その2つとは、ボンダイ5、7の”税込み価格と重さ”になります。

順番に紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【ホカオネ】 ボンダイ5とボンダイ7の価格は?

1つ目は、ボンダイ5、7の価格を紹介していきます。

ボンダイ5の税込価格は、¥21,000+税の¥22,680で購入しました。(2018年)

一方で、ボンダイ7の税込価格は、¥21,000+税の¥23,100で購入しましたね。(2021年)

購入時期の違い(2018年→2021年)により、消費税が8%から10%に変更されています。

そのため、購入時の税込価格が変わっていますが、ご容赦下さい。

よって、ホカオネオネ最大のクッション性を搭載している最上位モデル『ボンダイ(BONDI)』の税込価格は、¥23,100になります。

【ホカオネ】 ボンダイ5とボンダイ7の重さは?

2つ目は、ボンダイ5、7の重さを実際に測定していきます。

では、早速測っていきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

こちらは、ホカオネオネ『ボンダイ5』になります。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の重さを測定中

重さは、メンズサイズ26.5cm(ワイド)で、296gです。

続いてこちらは、ホカオネオネ『ボンダイ7』になります。

ホカオネオネ『ボンダイ7』の重さを測定中

重さは、メンズサイズ25.5cmで、268gです。

サイズが1.0.cm違いますが、もし1cm大きくなったとしても28gの差はうまらないと思います。

よって、新型になるにつれてホカオネオネ『ボンダイシリーズ』は、軽くなっていることがわかります。

おまけに、フィット性がずば抜けてよくなっていますので、より一層軽く感じますね!

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【ホカオネオネ】ボンダイ”5″とボンダイ”7″の”変更点3つ”

この章では、ホカオネオネの『ボンダイ5、7』の変更点3つを紹介していきます。

なお、大幅な変更点を優先的に紹介しますので、その他にも多数あります。

その3つとは、こちらになります。

  • アッパーの素材
  • 踵のフィット性
  • アウトソールの形状

こちらの3つを順番に紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

【ホカオネ】 ボンダイ5とボンダイ7の変更点①『アッパーの素材』

1つ目は、アッパーの素材が変更された点です。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の写真

簡単にお伝えしますと、こちらは昔ながらのメッシュ素材で外側に補強が付いているタイプなのが『ボンダイ5』です。

ホカオネオネ『ボンダイ7』の写真

一方で、今風な少し”ツルツル”したメッシュ素材で内側に補強が施されており、縫い目のないタイプなのが『ボンダイ7』になります。

よって、伸縮性がよく圧迫感のない自然な履き心地なら『ボンダイ5』です。

足と一体化する表面は硬めでシューズ内部は柔らかいフィット性で選ぶなら『ボンダイ7』ですね。

おまけに、靴紐を通す穴が”ボンダイ5″は6つなのに対して、”ボンダイ7″になり7つに変更され、穴と穴の距離が小さくなり、フィット性があがったよ!

【ホカオネ】 ボンダイ5とボンダイ7の変更点②『踵のフィット性』

2つ目は、踵のフィット性が変更された点です。

ボンダイ5と7の踵の写真を載せながら比べていきますね。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の踵の写真

こちらは、ボンダイ5の踵の形状になります。

ホカオネオネ『ボンダイ7』の踵の写真

続いてこちらは、ボンダイ7の踵の形状になります。

ボンダイ5、7の両方とも踵のフィット性はいいのですが、踵の形状が変わったことにより、足との一体化が向上されました。

その理由は、踵内部に搭載されている補強材の強度が上がり、踵の形状も丸めになったことで日本人の踵に合わせやすくなったからです。

ランニングシューズだけでなく、靴全般に言えることですが、踵のフィット性がよければ、シューズのフィット性も自ずと上がります。

私がシューズを選ぶ上で大事にしているのは、”一に踵 二に中足部(甲周り)三四がなくて、五につま先”です(笑)

踵のフィット性がボンダイ5から7になり、とても日本人の踵にフィットしやすく変わりましたので、今から試すのであれば『ボンダイ7』がおすすめです。

ホカオネオネ『ボンダイ5.7』の写真

おまけに、ホカオネの特徴であるつま先の反り上がりは、ボンダイ5の方が強く、転がる感覚は強いよ!

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

【ホカオネ】 ボンダイ5とボンダイ7の変更点③『アウトソールの形状』

3つ目は、アウトソールの形状が変更された点です。

ホカオネオネ『ボンダイ5』のアウトソールの写真

こちらは、『ボンダイ5』のアウトソールの形状になります。

丸や四角、三角などといった色々な形が細かく配列されており、摩耗の強い箇所は素材の違うラバーを使用しております。

ホカオネオネ『ボンダイ7』のアウトソールの写真

続いてこちらは、『ボンダイ7』のアウトソールの形状になります。

色々な形を細かく配置しています『ボンダイ5』に比べて、シンプルな作りになっております。

経費削減のためなのか、グリップ性能をあげるためなのかはわかりませんが、両者とも設置感に違和感はありません。

個人的には、石ころが挟まりにくいシンプル構造な『ボンダイ7』の方が好きですね。

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【ホカオネオネ】ボンダイ”5″とボンダイ”7″の”見栄えと耐久性”

この章では、ホカオネオネの『ボンダイ5、7』の見栄えと耐久性を紹介していきます。

アッパーとミッドソール、アウトソールの見栄えと耐久性をそれぞれ順番に紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

パリコレで履かれたことにより、普段履きとしても人気を誇る『ボンダイ』の魅力を知っていただけたら幸いです。

ボンダイ5の”アッパー”の見栄と耐久性

1つ目は、ボンダイ5の”アッパー”の見栄えと耐久性を順番に紹介していきます。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の写真

こちらが『ボンダイ5』の全貌になります。

踵付近にデカデカと『HOKA』と描かれており、ブランドロゴであるカモメのマークは、Oの中から飛び出てきています。

全体的に柔らかめなメッシュ素材を使用しており、伸縮性がいいのはもちろんのこと、通気性も抜群です。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の写真

外側から見た『ボンダイ5』になります。

このボリューム感こそ、『ボンダイシリーズ』の人気の理由でもあるんです。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の写真

内側の履き口付近にも、小さめなカモメのマークが描かれています。

よく見ていただけると、踵付近に斜めの線がたくさん入っているのがわかると思います。

中足部からつま先にかけても、細かく線が斜めに入っているんです。

この斜めの線が入っていることにより、アッパーの強度をあげているのに加えて、フィット性もあげています。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の写真

踵にはロゴとカモメが描かれており、履きやすいように輪っかがついています。

正直ランニングシューズの踵についている”輪っか”は、いりません。

なぜなら、私は毎回紐を緩めてから1つずつ丁寧にシューズを履くからです。

『ボンダイ5』では、様々なペースで150km以上走ったり、普段履きでも使ったりとヘビロテしてはいるものの、アッパーのヨレや穴などは全くありません。

よって、『ボンダイ5』のアッパーの耐久性は高いという事がわかります。

ホカオネオネのシューズの火付け役である『ボンダイ5』のアッパーはこんな感じです。

ボンダイ7の”アッパー”の見栄と耐久性

2つ目は、ボンダイ7の”アッパー”の見栄えと耐久性を順番に紹介していきます。

ホカオネオネ『ボンダイ7』の写真

続いて、こちらが『ボンダイ7』の全貌になります。

一言でいうのであれば、”シンプル イズ ベスト”です。

 

ホカオネオネ『ボンダイ7』の写真

外側から見た『ボンダイ7』になります。

オールブラックなので、わかりづらいとは思いますが、ボンダイ5に比べ小さめなブランド名『HOKA』とカモメのマークが描かれているんです。

他のカラーであれば、しっかりわかりますので、ランニング目的であればカラフルな方が、モチベーション対策にはおすすめですね。

ホカオネオネ『ボンダイ7』の写真

こちらは、内側からの写真になります。

ボンダイ5と同様で、斜めに線が入っており、アッパーの強度とフィット性をあげています。

また、踵付近には、補強材も施されています。そのため、足とシューズの一体化が強く感じられるんです。

ホカオネオネ『ボンダイ7』の写真

踵のデザインは大変シンプルで、履きやすくするための輪っかは、ボンダイ5に比べて小さいですが、付属しています。

履き口周りがとてもゴージャスで、肉厚になったことで履き心地がよくなりましたね。

しかし、サイズ選びを間違えて大きめなモノを購入してしまうと、履き心地はいいのですが、足が動きやすい構造なので、気をつけてください。

ボンダイ7のアッパーの耐久性に関しても、ボンダイ5と同様いや、それ以上に高いです。

なぜなら、アッパー素材の変更により、強度が増したからですね。

ボンダイ5の”ミッドソール”の見栄えと耐久性

3つ目は、ボンダイ5の”ミッドソール”の見栄えと耐久性を順番に紹介していきます。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の写真

これぞ”元祖”厚底の名に恥じない厚底ぶりです。

履くことで身長が+3.0cmくらい高くなり、脚長効果もあるほどの厚底です。

シューズを曲げてみると、ほぼ曲がらない硬めなミッドソールになっています。

また、ホカオネオネのシューズの特徴でもある※ドロップがなく、つま先の反り上がりが大きいです。

そのため、足を地面に着いてから、転がる感覚があり、”走るではなく、走らされる”感覚がありますね。

ホカオネオネ『ボンダイ5』の写真

※ドロップ(オフセット)に関しては、ボンダイ5、7ともに4mmとかなりの底ドロップシューズになります。

※ドロップ(オフセット)とは、ミッドソールのつま先と踵の厚さの差のこと。

ミッドソールの斜めのシワが色々な角度に入っていることで、力が分散され強度がとても高いです。

ボンダイ7の”ミッドソール”の見栄えと耐久性

4つ目は、ボンダイ7の”ミッドソール”の見栄えと耐久性を順番に紹介していきます。

ホカオネオネ『ボンダイ7』の写真

見栄えは、ボンダイ5とほぼ同じですね。

つま先29mmの踵33mmなのも同じですので、”ボンダイ”と言ったらこの”厚さ”なのでしょうね。

唯一違うなと感じる点は、ボンダイ7の方がボンダイ5に比べてミッドソールは、柔らかくなったんです。

理由は、今の流行りのシューズは、コシがある柔らかさより、フワフワで反発性能の高いものだからでしょうね。

ホカオネオネ『ボンダイ7』の写真

内側は、ボンダイ5と同じくシンプルなデザインであり、無数に入る斜めの線のお陰で、ミッドソールの強度をあげているんです。

よって、ホカオネオネ『ボンダイシリーズ』のミッドソールは、強度が高いことがわかりました。

ボンダイ5の”アウトソール”の見栄えと耐久性

5つ目は、ボンダイ5の”アウトソール”の見栄えと耐久性を順番に紹介していきます。

ホカオネオネ『ボンダイ5』のアウトソールの写真

こちらは、ホカオネオネ『ボンダイ5』のアウトソールになります。

上の章の”変更点③”で、詳しく説明していますので、ここでは割愛させていただきます。

ボンダイ5のアウトソールの耐久性は、他のホカオネオネのシューズに比べたら、はるかに高いです。

ボンダイ7の”アウトソール”の見栄えと耐久性

6つ目は、ボンダイ7の”アウトソール”の見栄えと耐久性を順番に紹介していきます。

ホカオネオネ『ボンダイ7』のアウトソールの写真

続いてこちらは、ホカオネオネ『ボンダイ7』のアウトソールになります。

上の章の”変更点③”で、詳しく説明していますので、ここでは割愛させていただきます。

耐久性性に関しては、そこまで使用頻度が高くないので、随時内容を更新していく予定ですので、もうしばらくお待ちください。

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【ホカオネオネ】ボンダイ”5″とボンダイ”7″の”サイズ感”

この章では、ホカオネオネの『ボンダイ5、7』のサイズ感について紹介していきます。

以前、シューフィッターさんに足のサイズを計測してもらいました。その時の値を表にしましたので、参考にしてみてください。

状態

項目左足右足
立った状態の時足長(㎝)26.2

26.5

足幅(㎝)

10.8(4E)10.8(3E~4E)
足囲(㎝)26.1(3E)

26.0(2E~3E)

座った状態の時

足長(㎝)

25.325.8
足幅(㎝)10.0(D~E)

10.0(D)

足囲(㎝)

24.6(E)

24.7(D~E)

私は座っている時と立っている時の平均である”25.95cm”つまり、26.0cmを基準にしています。

そんな私が当時(2018年)購入した『ボンダイ5』のサイズは、メンズサイズ26.5cmのワイド幅(2E)になります。

アッパーの素材も伸縮性があり、メンズサイズ26.0cmでも履けたのですが、つま先に少し余裕を持ちたかったので26.5cmにしました。

また幅に関しては、標準幅でもよかったのですが、※私の足の形(エジプト型)には、ワイド幅の方がしっくりきたんです。

※私の足の形は、親指が1番長く小指側(外側のアーチが潰れているので広めな形です。

そのため、私は基本27.0〜27.5cm(実測値+1.0〜1.5cm)を選んでいるのですが、幅を大きくしたため、26.5cm(実測値+0.5cm)を選択しました!

次に『ボンダイ7』のサイズは、実測値+1.0〜1.5cmのメンズサイズ27.0〜27.5cmで迷っています。

もし、ランニング目的で使用するのであれば27.0cm、普段履きを優先するのであればそこそこのフィット感でいいので27.5cmを選びますね。

よって、今現在(2021.4.27)発売されている『ボンダイ7』の購入を検討されている方は、ランで使用なら実測値+1.0cm、普段使いなら実測値+1.5.cmを試してみてくださいね。

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【ホカオネオネ】ボンダイ”5″とボンダイ”7″の”履き心地と使用用途”

この章では、ホカオネオネの『ボンダイ5、7』の履き心地と、使用用途をお伝えしていきます。

順番に紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

ボンダイ5の”履き心地と使用用途”

1つ目は、ボンダイ5の履き心地と使用用途を順番に評価していきます。

履き心地はもちろんのこと、歩きやすさ走りやすさはピカイチなシューズです。

使用用途は、2つあります。その2つはこちらになります。

  • 見た目がよく歩きやすいので、普段履き◎
  • キロ5〜7分ペースでのジョグに最適◎

ホカオネオネの特徴といえば、”グラつかない安定感と転がるように前へ進むシューズ”です。

ホカオネのシューズは、転がる不安定感とグラつかない安定感のバランスがいいシューズですね。

その進む感覚が特に味わえるのが、ボンダイ5でしたね。転がる感覚をうまくつかめればキロ4分半くらいまでならペースもあげられます。

よって、初心者(ゆっくり走る)におすすめするなら、ホカオネオネ『ボンダイ5』と言われていますが、中級者から上級者のテンポ走などのペースアップにも使用できまるシューズです。

ぜひ、参考にしてみてはいかがでしょうか。

ボンダイ7の”履き心地と使用用途”

2つ目は、ボンダイ7の履き心地と使用用途について順番に評価していきます。

上の章でもお伝えしましたが、ボンダイ5に比べて踵とアウトソールの形状の変更に加え、アッパー素材も変更され足との一体化が増したんです。

その事により、普段履き(ウォーキング)はもちろんこと、さまざまなペースに対応できるランニングシューズになりましたね。

使用用途は、ボンダイ5と同じく2つあります。その2つはこちらになります。

  • 見た目はボンダイ5の方が好きですが、普段履き◯
  • キロ4分30〜7分ペースでのジョグに最適◎

私的には見た目は、旧作のボンダイ5が好きです。その理由は、パッと見はオールブラックなのですが、よく見るとミッドソールだけダークネイビーなんです!

ただこれだけの理由で、見た目はボンダイ5の方が好きです。

何度もお伝えしますが、踵のフィット性が上がれば足とシューズの一体化が増し、シューズの重さは気にならなくなり、足がフル回転します。

そのことにより、”キロ5分〜”だったボンダイ5に比べて、”キロ4分半〜”にしたのは、その理由からです。

よって、ホカオネオネのシューズ全般に言えるのですが、普段履きでも洋服に合わせやすく歩きやすい”スニーカー”です。

その中でも最高級なクッションを使用した”ボンダイ7″は、ランニングでその威力を発揮しますので、ぜひ試してみてくださいね。

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【ホカオネ ボンダイ】まとめ

今回は、ホカオネオネ(HOKAONEONE)の『ボンダイ(BONDI)5、7』について徹底比較レビューしてきました。

今後もホカオネオネの定番最高級モデルとして、ボンダイ8、9、、、と続いていく大人気モデルだと思います。

ホカオネオネの『リンコン2』『ロケットx』もなかなか使い勝手がよく活躍しています。

今後もホカのシューズは購入予定ですので、その都度レビューしますね!

今回紹介した内容を参考にしつつ、1人でも多くの方がホカオネオネ(HOKAONEONE)『ボンダイ(BONDI)』を選び楽しく走ることができたら幸いです。

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