【ラン日誌】秋田・青森・函館での旅ラン報告!2021.12.28〜2022.1.1

ラン日誌

こんにちは、

たあしべーです。

いよいよ今年(2021年)も残りわずかですね!

✅今年は、コロナ禍なのにもかかわらず、

と、5つのレースに参加することができました。(関係者の方にマジで感謝)

来年もどうか、、、「開催して欲しい!」

と思う今日この頃です。

✅今回の記事内容は、

  • 【秋田県】旅・グルメランの内容報告!
  • 【青森県】旅・グルメランの内容報告!
  • 【北海道・函館】旅・グルメランの内容報告!

の3つになります。

「走るって最強?」いや、「走ろうって考えがあるのって最強?」「走れるって隙間時間の有効活用には最適?」と思っていただけるように、

  • 走る=食べる
  • 走る=旅
  • 走る=モチベ維持

が、少しでも伝わればいいなぁと考え、【▶ラン日誌】を書いていますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

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【秋田県編】雪積もる中、秋田駅周辺を5kmラン!

群馬県を2021.12.28の朝の4時に出発し、青森市へ向けてひたすら北上‼

しかし、大雪の影響で通行止め区間があり、青森市から秋田市(車中泊→ホテル泊へ)に変更することに、、、。

秋田駅に無事到着したのは、17時過ぎ。(13時間かかりました)

果たして、走れるのか?美味いもん食べられるのか?

秋田駅5kmスロージョギングの詳細

秋田駅周辺を40分くらいジョギングに成功!

地元のランナーが2人いましたね。

悪路にも関わらず上手に走っていました。

ほれぼれしますよ!雪道を軽快に走っている人を生で見ると、、、

路面状況は、雪が積もっていたり凍結していたりと雪道ランに慣れていない▶たあしべーは転倒の危険性ありです(笑)

こちらは、『秋田県立美術館』前です。

雪化粧された施設と、周りに植えられた木々たちのイルミネーションが相まってとても神秘的でした。

雪道は、蹴ったら滑るし前へ進まないので、蹴れない!

そのため、「地面に足をピタッと置くイメージで走る必要があるなぁ、、、!」と、自然と良いフォームで走らせてくれます。(悪路でのランニングはフォーム改善に必須?)

“NICE旅ランin秋田”でした。

✅秋田県立美術館

  • 【住所】〒010-0001 秋田県秋田市中通1丁目4−2
  • 【営業時間】10時00分~18時00分
  • 【電話番号】018-853-8686
  • 【公式サイト】秋田県立美術館

秋田駅でご当地グルメを食べる!

5kmのジョギングを終えて、JR秋田駅ビル・トピコ3Fの『秋田比内地鶏や』にて夕飯をいただきました。

まず、こちらは【比内地鶏・”究極”の親子丼】です。

肉・卵どちらも”比内地鶏”を使用しています。

続いて、こちらは【比内地鶏・”極上”の親子丼】です。

肉は比内地鶏、卵は親子丼に最適かつ肉との相性が抜群の国産赤玉卵を使用しています。

究極と極上を食べ比べてみましたが、私のバカ舌には大きな違いは感じませんでした。

しかし、”究極”の方が卵の甘み?と、口当たりがなめらかなような気がします。

1つ言えることは、、、

「両方とも美味い!」どちらを選んでも後悔はしない味ですので、「秋田を感じたい!」という方は、比内地鶏の親子丼を食べてみてくださいね!

親子丼だけでは、確実に足りない食いしん坊ランナーたあしべーは、、、

きりたんぽ鍋を追加注文!

比内地鶏の出汁が「これでもかっ!」と言わんばかりに、周りの“ごぼうやネギ、舞茸”に染みわたっています。

もちろん、うるち米で練って作られている“きりたんぽ”にも、ジュルジュルに出汁が染み込んでいましたよ‼

「フルマラソン前のカーボローディングに”きりたんぽ鍋”いいかもなぁ!」

と思わせてくれる(教えてくれた)秋田旅でした。

✅秋田比内地鶏やの詳細情報

  • 【住所】〒010-0001 秋田県秋田市中通7丁目2−1 JR秋田駅ビル・トピコ3F
  • 【営業時間】11時00分~20時00分
  • 【電話番号】018–874-7282
  • 【公式サイト】秋田比内地鶏や

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【青森県編】雪深い街をウォーキング1マイルと自然豊かな海沿いラン5km!

2021.12.29は秋田駅から、青森駅へ向けて雪道をひたすら北上します。

前日、車中泊からホテル泊に急遽変更したのが良かったのか全回復!

おそらく、

走って美味いもの食べてよく寝たのが良かったのでしょうね。

果たして青森県で、たあしべーは運動できたのか?美味いものを食べられたのか?

【青森市】美味いものをより美味く食べるには?

青森駅周辺は、大雪で走行困難。

駐車場を探すのも一苦労でしたが、どうにか目的からは少し離れた場所に発見!

そこから、1マイル(1.6km)のウォーキングに成功!

20分も歩けましたね!ランナーの皆さんは距離に対する感覚がおかしくなっていると思います。

✅たとえば、、、

〇〇まで、3kmかぁ、、、ってことは、キロ7分でも20分くらいで着くなぁ!よし、歩ったり走ったりすればあっという間だなぁ!

と、タクシーやバス、電車を使用することが少なくなったのでは?

そんなこんなで目的地は、もちろん観光名所ではなく、、、

味の札幌『大西』で、味噌カレー牛乳ラーメンをいただきにいきました!

ケンミンショーで、味噌カレー牛乳ラーメンのことを知って以来、ずっと食べてみたかったんです。

今、思い出しても、、、

  • 「寒い季節にピッタリな濃厚でスパイシーなラーメンだったなぁ、、、」
  • 「しかし、うますぎた!もう一度、食べてぇー!次は、大盛+ライスだなぁ」

って思えるほど、リピート必須なラーメンです。

名前からは「大丈夫かなぁ?」と思いますが、心配ご無用!”青森来たなら食べろ!”と、みなさんに自信をもって伝えるられます!

ご飯を我慢し、

最後までスープを飲み干すのも年齢的に我慢しました(泣)

✅味の札幌『大西』の詳細情報

  • 【住所】〒030-0862 青森県青森市古川1丁目15−6 大西クリエイトビル 1F
  • 【営業時間】11時00分~18時00分
  • 【電話番号】017-723-1036
  • 【公式サイト】味の札幌『大西』


それから、運動(走ったり歩いたり)する時間は取れず、下北半島の大間市に向けてひたすら北上。

夕飯の時間が近づき、青森県むつ市に位置する『天一』さんで、海鮮をいただくことにしました。

海鮮を食べながら『天一』さんのキャッチフレーズを考えていました。

✅考えた結果、、、

早い!美味い!そしてデカイ!

に決まりです!

「えっ?注文したの数分前じゃね?」と思わせるほど、

握りも丼ものも作るのがとにかく早い!

もちろん、具も大きいし、魚一つ一つ味と食感が異なり、美味しいだけでなく楽しませてもくれるお店でした。

これぞ、東北!これぞ青森!これぞ津軽海峡!と感無量な夕飯でした。また、むつ市に行くことがあったら『天一』には、必ず行きたいですね。

✅天一の詳細情報

  • 【住所】〒035-0034 青森県むつ市田名部町2−32
  • 【営業時間】11時30分~14時30分、17時00分~21時30分
  • 【電話番号】017-522-0881
  • 【駐車場の有無】あり

青森市では、食べるのとドライブが優先でした。

【八戸市】初日の出を待つ時間に5kmジョグ試行!

初日の出を見に青森県八戸市の『葦毛崎(あしげざき)展望台』へ向けて、ひた走ります🚗

2021.12.31の23時半過ぎに、展望台近くの駐車場に着き、散策ウォーキング。

ガーミンの計測によると、−7度(笑)実際は、−10度以下でした。初めて体感する寒さでカラダがビックリしてましたね(笑)

車中泊の準備を終えて、数分後に新年を迎えました。すると、花火が打ち上げられ良いものを拝ませていただき、新年早々いいことがありました!

去年は、宮崎県で新年を迎え今年は青森県で新年を迎えてみて、、、

「北と南でこんなにも気候が違うんだなぁ」と実際に肌で感じられるのも旅の醍醐味ですね。


−10度以下の中車中泊し、カラダを温めるために”朝ラン(元旦ラン)5km”

地元(八戸市の方々)や、隣接している県から来た方の車で混雑している中、私は吹雪の中ひた走ります🏃‍♂️

うみねこラインを走り、近くにある『鮫角(さめかど)灯台』を向けて坂道ダッシュ!!!!!

🟢肝心の初日の出は、、、

厚めの雲が周囲を覆っており、皆さんあきらめムードでしたが、奇跡的にチラッと太陽が顔をみせてくれたんです!

三角形に海を照らしており、逆に神秘的な景色でした☀️

「今年も宜しくお願いします!」と手を合わせて、群馬(自宅)へ向けてスタートしました。

✅葦毛崎展望台(車中泊可能)の詳細情報

  • 【住所】〒031-0841 青森県八戸市鮫町日蔭沢
  • 【営業時間】水曜日、24 時間営業
  • 【電話番号】017-846-4040
  • 【駐車場】有り(無料)50台ほど
  • 【公式サイト】葦毛崎展望台

✅鮫角灯台の詳細情報

  • 【住所】〒031-0841 青森県八戸市鮫町小舟渡平
  • 【営業時間】臨時休業中(2022.1.5現在)

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【北海道編】函館を思う存分楽しむには走るべし!

2021.12.30から12.31は、青森県大間市から『津軽海峡フェリー』に乗り、北海道函館市に向いました。

初のフェリーでの北海道上陸のため、

ワクワクが止まりません!!!!!

出航時間6分前に奇跡的に到着し、マッハで手続きを済ませ、無事出発(笑)

果たして、函館でたあしべーは食いまくれたのか?走れたのか?

✅津軽海峡フェリーの詳細情報(大間)

  • 【住所】〒039-4601 青森県下北郡大間町大間根田内10
  • 【電話番号】017-537-3111
  • 【公式サイト】津軽海峡フェリー

✅津軽海峡フェリーの詳細情報(函館)

  • 【住所】〒041-0821 北海道函館市港町3丁目19
  • 【電話番号】013-843-4545
  • 【公式サイト】津軽海峡フェリー

函館の観光名所『八幡坂』を走って登ってみる!

路面電車に乗り、観光名所を巡りながら函館山を目指します。

函館山からの夜景を眺めるには、坂を超えるしかありません(笑)

私が選んだ坂は、、、

登り終えて、振り返ると、、、そこには絶景が!

海まで一直線に向かっている絶景”坂”である『八幡(はちまん)坂』です。

途中まで駆け登ってみましたが、

300mくらいで30mほど高低差がありましたね。

函館に住んでいる方は、

心肺機能を強化するスポット(坂)が多いので、

「心肺強いんだろうなぁ」と考えていました。

✅八幡坂の詳細情報

  • 【住所】〒040-0054 北海道函館市元町14 15八幡通り14
  • 【営業時間】24 時間営業

函館の観光名所『函館山のロープウェイ』から夜景を見てから帰りは歩く!

函館山から見下ろす夜景を見に函館山のロープウェイへ向かいました。

ちなみに、

函館山からの夜景は『世界三代夜景』『100万ドルの夜景』

と称されています!

往復1,500円のチケットを購入し、山頂へ。

今まで、たくさんの夜景を見てきましたが、ダントツ1位の美しさです。

特徴的な地形である函館。

あたり一面がキラキラ輝いており、絶妙な明暗のコントラストからか“自然と口がパカーン”と開いていました(笑)

函館に来たら一度は見ておきたい夜景ですね!

そこから、ホテルまでは”路面電車”を使わず、雪降る中ウォーキングに成功!

路面が凍結しているところを数日間経験しているため、”歩くより小走り”の方が滑らないのを発見(笑)

✅函館山ロープウェイ(山麓駅)の詳細情報

函館の観光名所をめぐる夜ラン4km!

隙間時間ができたら、旅行中でも”すぐ走る”をモットーにしています。(少しは休め)

吹雪の中、40分のスロージョギングに成功!

4kmも気持ち良く観光ランができました。

『基坂(もといざか)』を駆け上ったり、

キリスト教の教育者(▶群馬県の上毛かるたの”へ”の人)である『新島襄(にいじまじょう)』さんのブロンズ像と同じ方向(函館駅)を眺めたり、

雪化粧された『函館赤れんが倉庫』の中を疾走したりして、ホテルに戻りました。

さすがに、

ランナーとは一人もすれちがいませんでした(笑)

✅基坂の詳細情報

  • 【住所】〒040-0053 北海道函館市末広町20

✅新島襄のブロンズ像の詳細情報

  • 【住所】〒040-0053 北海道函館市末広町24−10

✅函館赤れんが倉庫の詳細情報

  • 【住所】〒040-0057 北海道函館市入舟町1−14
  • 【営業時間】9時30分~18時00分
  • 【電話番号】013-827-5530
  • 【公式サイト】函館赤れんが倉庫

函館駅周辺の朝市を散策するために5kmジョグ!

2021.12.31の早朝6時前に、函館駅から徒歩1分の朝市を散策するために、スロージョグ5kmに成功!

早朝6時前でも、“ほとんどの飲食店・お土産屋さん”は営業してました。

函館の観光名所『五稜郭』を地元のランナーにあやかって8kmジョグ試行!

朝から海鮮丼とホテルの無料バイキングで、お腹をパンパンに満たし、

フェリーの出航時間まで時間があったため、函館の観光名所である『五稜郭』へ向かいました。

−7度かつ猛吹雪の中、8kmほどスロージョグからビルドアップ走を行いました◎

五稜郭の周囲は、ランナーがたくさんいました。

そのため、私もあやかって走っちゃいました。(デニムで)

  • 1〜4kmは、歩くくらいのゆっくりペース。
  • 5〜7kmは、かるーく(キロ4分10秒まで)ビルドアップしながら気持ちよく走ってみました。
五稜郭は一周1.8km

近くにこんな良いランニングスポットがあれば、「おそらく毎日いくなぁ!」と思いつつ、地元の民感を出しながら走ってみました(笑)

五稜郭から1km圏内にある時間潰しスポット『シエスタ ハコダテ』へ!!!!!

スタバにて、当分補給♡

ランニング後の補給をしっかり行いました(笑)

以上、2021.12.28〜2022.1.1の旅ランの報告でした。

今度はどこへ走りに行こうかなぁ?

✅五稜郭公園の詳細情報

  • 【住所】〒040-0001 北海道函館市五稜郭町44−2
  • 【営業時間】5時00分~18時00分
  • 【電話番号】013-831-5505
  • 【公式サイト】五稜郭公園

✅シエスタ ハコダテの詳細情報

  • 【住所】〒040-0011 北海道函館市本町24−1
  • 【営業時間】7時00分~22時00分
  • 【電話番号】013-831-7011
  • 【公式サイト】シエスタ ハコダテ

函館で食べたグルメを5つ紹介します!

この章では、函館で食べたものを5つ紹介していきます。

順番にサクッと紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

ハセガワストアのやきとり弁当

やき”とり”と呼ばれているが、鳥ではなく豚なんです。

めちゃくちゃジューシーで、濃いめのタレと甘辛いタレ、塩ダレどれも美味でした。

駅弁を我慢し、函館駅を降りたらまずは、

ハセガワストアの『やきとり弁当』をいただいてみてはいかがでしょうか。

✅ハセガワストアの詳細情報

  • 【住所】〒040-0063 北海道函館市若松町14−10
  • 【営業時間】水曜日、7時00分~19時00分
  • 【電話番号】013-884-8480
  • 【公式サイト】ハセガワストア

函館駅前のラッキーピエロ

めちゃくちゃジューシーな唐揚げがゴロゴロと入ったバーガーが人気なお店。

ラッキーピエロは、一度食べたらクセになる”中毒性の強い”食べ物が多いです。

✅ラッキーピエロ函館駅前店の詳細情報

  • 【住所】〒040-0063 北海道函館市若松町8−8 ホテルニューオーテ 2階
  • 【営業時間】8時00分~21時30分
  • 【電話番号】013-826-8801
  • 【公式サイト】ラッキーピエロ

函館朝市 マルイシ食堂

税込2,000円以下で、サイドメニューがこんなにたくさん付いているのは、めちゃくちゃお得です。

まぐろも美味いんですが、ホタテとエビが驚きの美味さ‼︎

プリプリふわふわで、噛めば噛むほど味が溢れてきます。

もちろん、いくらとカニも美味しいですよ!

思わず口の中に駆け込みたくなるのを我慢しつつ、ゆっくり味わいました。

✅マルイシ食堂の詳細情報

  • 【住所】〒040-0063 北海道函館市若松町9−15 函館朝市第一商業協同組合(どんぶり横丁市場)

昭和31年創業のきくよ食堂

✅函館に来て、

  • 「どこの海鮮丼がいいんだろう?」
  • 「いっぱいお見せが立ち並んでて、どこにしたらいいかわからない、、、」

と悩んでいる方は、、、

『きくや食堂』を選べば、間違いありません!

と、ネットで調べると出てきます。


確かに美味しいですが、舌がバカなたあしべー的な考えは、

  • 営業中である
  • 店員さんが良い雰囲気で好みである
  • 好きな具材を推している
  • 好きな丼がある

こちらの4つをクリアしていれば、正直どこでもいいと思いました。

どこの店で食べても

“美味しいモノは美味しい”です。

✅きくよ食堂(朝市本店)の詳細情報

  • 【住所】〒040-0063 北海道函館市若松町11−15
  • 【営業時間】6時00分~13時30分
  • 【電話番号】013-822-3732
  • 【公式サイト】きくよ食堂

ミルキッシモ函館のアイス

写真を見ればわかると思います。美味しいです。濃厚でうますぎなんです!!!!!

ミルクはもちろんのこと、レアチーズの濃厚さもたまりません。

ぜひ、五稜郭タワーを登られた方や、五稜郭を散歩した方、、、

五稜郭ランニングをされた方は、堪能してみてくださいね!

✅ミルキッシモ函館・五稜郭タワー店の詳細情報

  • 【住所】〒040-0001 北海道函館市五稜郭町43−9
  • 【営業時間】9時00分~18時00分
  • 【電話番号】013-830-3369
  • 【公式サイト】ミルキッシモ函館

その他

函館さま、、、本当にご馳走様でした。

また、必ず行きます!待ってろ函館!!!!!

旅ランで使用したシューズは?

この写真じゃわからないなぁ、、、

ナイキの『▶フリーラン5.0です。

雪の上も氷の上も問題なく走れました!そのかわり、蹴って走る癖のある方は、、、転びます(笑)

“サクッ”と脱ぎ履きができて、

軽くて通気性も良く濡れても乾くのが早い!

旅には最適なシューズですね!

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