【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールを改良した結果を報告します!

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こんにちは、たあしべーです。

今回は、前回紹介したワークマンの新作厚底シューズ『ハイバウンスドリブンソール』を改良してみましたので、その結果報告をしていきます。

ちなみに本記事は、5分で読み終わる内容です。

数分後には、ワークマンのコスパ最高モデル『ハイバウンスドリブンソール』で、怪我無く快適にランニングやウォーキングが行えるようになること間違いなしです。

では、早速内容に入っていきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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  1. 1.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールの『改良点4つ+挑戦したいこと1つ』
    1. 1-1.ハイバウンスドリブンソールの改良点その①『紐を下から通す』
    2. 1-2.ハイバウンスドリブンソールの改良点その②『紐を丸紐に変更する』
    3. 1-3.ハイバウンスドリブンソールの改良点その③『インソールを挿入する』
    4. 1-4.ハイバウンスドリブンソールの改良点その④『五本指ソックスを履く』
    5. 1-5.ハイバウンスドリブンソールの挑戦したいこと『スポンジでスペースを埋める』
  2. 2.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールの『紐の通し方』を変更
    1. 2-1.上から通った状態(オーバーラップ)で販売されています
    2. 2-2.下から通った状態(アンダーラップ)に変更します
    3. 2-3.踵に遊びがある人必見『1つ飛ばしで通してみよう!』
  3. 3.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールの『紐の形(タイプ)』を変更
    1. 3-1.ハイバウンスドリブンソールに合った『丸紐をワークマンのシューズで探す!』
    2. 3-2.ハイバウンスドリブンソールの『靴紐を平紐から丸紐へ交換する!』
    3. 3-3.ハイバウンスドリブンソールの『靴紐をチェンジした結果は?』
  4. 4.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールに『インソール』挿入
    1. 4-1.ハイバウンスドリブンソールに合った『インソールを選ぶ!』
    2. 4-2.ハイバウンスドリブンソールに『インソールを挿入』
    3. 4-3.ハイバウンスドリブンソールに『インソールを挿入した結果』
  5. 5.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールを『五本指ソックス』で走る
    1. 5-1.ハイバウンスドリブンソールに合う『五本指ソックスをワークマンで探す!』
    2. 5-2.ハイバウンスドリブンソールに合う『五本指ソックスを履く!』
    3. 5-3.ハイバウンスドリブンソールに合う『五本指ソックスを履き、走った結果』
  6. 6.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールに『もう1つ追加したい』こと
  7. 7.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールを改良してみた『結果』

1.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールの『改良点4つ+挑戦したいこと1つ』

この章では、ワークマンの新作厚底シューズ『ハイバウンスドリブンソール』の改良点4つと挑戦したいこと1つを紹介します。

1つずつ順番に紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

1-1.ハイバウンスドリブンソールの改良点その①『紐を下から通す』

1つ目の改良するところは、靴紐を上からではなく下から通すです。

前回のブログでも紹介したのですが、まず商品を購入したら、上から通っている紐を下から通しかえましょう。

なぜなら、上から紐が通っていますと緩めにくいのに加え、余計に締め付けてしまい足の甲の痛みの原因になりうるからです。

長時間運動であるランニングやウォーキングの場合は、必ず下から通し程よい締め付け感を大事にすることがおすすめですね。

1-2.ハイバウンスドリブンソールの改良点その②『紐を丸紐に変更する』

2つ目の改良するところは、紐を丸紐に変更するです。

スポーツ店にていい感じの丸紐がないか探してみたのですが、なかなかいいのが見当たらず諦めかけていた時、ふと思いついたんです。

ワークマンの他のランニングシューズで丸紐のモノがあったような…

この記憶は正しく、税込み980円の『アスレシューズライト』の丸紐にしました。

こちらのアスレシューズライトもせっかくなので、後ほどレビューしますね。

アスレシューズライトの丸紐がかなり秀逸で気に入りました、後は『ハイバウンスドリブンソール』に付け替えるだけです。

後日ワークマンを散策していたら、丸紐を見つけました(笑)

ワークマンの靴紐(丸紐)の写真

しかも、税込み299円とシューズを買うより、681円もお得でしたね。

ワークマンの靴紐(丸紐)の写真

少し太めですが、自分の求めていた丸紐です。

ワークマンの靴紐(丸紐)の写真

なんと、裏の説明文に「平紐ほどけにくい」「楕円(丸紐)ランニングシューズにオススメ」と書いてあります。

ワークマンさんその事実を知っているのに、なぜ『ハイバウンストリブンソール』は平紐なんでしょうか。

ぜひ、次作は平紐ではなく丸紐で厚底ランニングシューズを発売してほしいですね。

1-3.ハイバウンスドリブンソールの改良点その③『インソールを挿入する』

3つ目の改良するところは、あまりにもシューズ内に空間があるのでスペース埋めのためインソールを挿入するです。

ここに関しては、わざわざインソールを買うことはせず、元々持っているランニングシューズのモノを外して挿入することをおすすめします。

あくまでもスペースをなくし足とシューズの一体化をはかる目的ですので、アーチをサポートするような機能はいりませんので、ご注意してくださね。

1-4.ハイバウンスドリブンソールの改良点その④『五本指ソックスを履く』

4つ目の改良点は、五本指ソックスを履くです。

アスレシューズライトと一緒に2足組みで税込み780円の五本指ソックスをワークマンで購入しましした。

普通の靴下に比べ、五本指ソックスの方が足幅が広くなり、ハイバウンスドリブンソールの形にはフィットするなと考えたからです。

ハイバウンスドリブンソールのつま先部分は、足の指を使用して走るために広く作られています。

そのメーカーが打ち出している点を考えた結果、五本指ソックスを履いた方が、シューズ性能を引き出せるなと思ったのも改良する理由の1つですね。

1-5.ハイバウンスドリブンソールの挑戦したいこと『スポンジでスペースを埋める』

私が今後ハイバウンスドリブンソールの改良で挑戦してみたいことはスポンジでスペースを埋めるです。

埋めるスペースは、特に足あたりが悪いつま先と踵部分にスポンジをつけたいですね。

ハイバウンスドリブンソールのつま先は安全靴のように硬いので、スポンジをつけることで足が触れても痛くないようにしたいからです。

また、踵は「こんなに踵が大きい人おんのか?」と言わんばかりに大きくしまりがなく作られているので、踵が動くことが多くかなりストレスです。

そのため、踵の外側と内側にスポンジをつけてスペースをなくすことで、足とシューズを一体化させるのが目的です!

以上で、改良点4つと挑戦したいこと1つの紹介は終わりになります。

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2.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールの『紐の通し方』を変更

ここからは、実際に改良していく手順などを順番に紹介していきます。

この章では、ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』の紐の通し方を変更していきます。

ぜひ参考にしつつ、読み進めてみてくださいね。

2-1.上から通った状態(オーバーラップ)で販売されています

1つ目は、『ハイバウンスドリブンソール』がどのように販売されているかを紹介します。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』真上から靴紐を映した写真

写真を見ていただけるとわかると思いますが、紐は上から穴に通っていますよね。

他社のメーカーさんもこのように通っている事が多く、理由は見栄えがよくなるのと生産者が通しやすいからです。

このブログを読んでいただけている方は、靴を買ったら紐が下から通してあるかを確認してみてくださいね。

その習慣がついたら紐を緩めて履く、そして紐を締めて履くの次なるステップに進めますよ!

2-2.下から通った状態(アンダーラップ)に変更します

2つ目は、実際に上から通っていた紐を下から通し変えていきます。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』真上から靴紐を映した写真

写真を見ていただければわかると思いますが、紐を下から通し変えてみました。

パッと見は気づかないかもしれませんが、1番上のつま先部分以外を下から通しております。

ハイバウンスドリブンソールをワークマンで試着する時に比べて、数十倍いや、数百倍履きやすくなりましたね!

シューズを履く時間を作れない人は、他の時間を削ってでも時間を作りましょう。

なぜなら、健康のためであり運動効果を引き上げるためでもあるからです。

2-3.踵に遊びがある人必見『1つ飛ばしで通してみよう!』

3つ目は、おまけなのですが『通す穴を変えてみる』を試してみたときの感想を紹介します。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』内側から靴紐を通す穴を映した写真

このように最後の穴を使用して紐を通す人は、あまりいないと思います。

最後の穴は、ダブルアイレットといって特殊な結び方をするときに使用します。

その結び方は、足とシューズを一体化させる結び方なのですが、あまりにもカチッと締め付けるので私はあまり好きではありません。

そのため、あえて1つ飛ばしをしたりしなかったりをしてフィット感を自分なりに試しています。

ぜひ、みなさんも持っているシューズで試してみてくだかいね。

ちなみに、ハイバウンスドリブンソールは1つ飛ばしの最後の穴に通す方が自分の足(踵)にはフィットします。

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3.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールの『紐の形(タイプ)』を変更

この章では、ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』の紐を平紐から丸紐へ変えていく経過を報告していきます。

紐を変えた後に、歩いたり走ったりしましたので、その感想も順番に紹介していきますね。

ぜひ参考にしてみてはいかがでしょうか。

3-1.ハイバウンスドリブンソールに合った『丸紐をワークマンのシューズで探す!』

まずは、丸紐探しをしました。

スポーツ店をいくつか巡ってみたのですが、あまりいいものがなかったので、ワークマンで別のシューズを観察してみました。

ワークマン『アスレシューズライト』の真上からの写真

ドンピシャな靴紐を有したランニングシューズ『アスレシューズライト』を見つけられることができました。

しかも、税込み価格980円です。もはやランニングシューズの価格破壊ですよね(笑)

ワークマン『アスレシューズライト』の靴紐の長さを比べている写真

紐を抜いて並べてみると長さは、こんなにも違いました。(安いんだから文句は言いません…我慢です。)

後ほどこちらの『アスレシューズライト』もレビューしていきますので、楽しみにしていただけたら光栄です。

ワークマン『アスレシューズライト』のレビューはこちら

3-2.ハイバウンスドリブンソールの『靴紐を平紐から丸紐へ交換する!』

次はいよいよ平紐から丸紐へ交換していきます。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』を実際に履いている写真

上の写真が交換する前の青のドットがデザインされている平紐になります。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』を実際に履いている写真

上の写真がアスレシューズライトの丸紐に交換した後のハイバウスドリブンソールです。

色合いを気にしたため、ブラックの靴紐を選びました。(その他にもグレーや青などもあったのですが、黒が合うなと思い黒しました)

見た目もなんだか、立派なランニングシューズですよね。税込み価格10.000円といっても良さそうな見栄えです。

3-3.ハイバウンスドリブンソールの『靴紐をチェンジした結果は?』

最後は平紐から丸紐へ交換した後、実際に走ってみた感想をお伝えしますね。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』の真上からの写真

明らかに足の甲へのストレスが軽減され、走りを邪魔しなくなりました。

平紐の時に比べてキロ8分からキロ4分を切るペースまで、順応できる幅が広がり程よい締め付け具合が気に入りました。

今のところ紐を通す穴の位置を手前にするか、1つ飛ばして最後の穴にするかを検討中です。

どちらの方が踵がしっかりとフィットして動かずに走れるかを課題にこれからも走り続けてみたいと思います。

4.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールに『インソール』挿入

この章では、ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』にインソールを挿入し、靴と足とのスペースをなくしていきます。

順番に手順を報告していきますので、参考程度に読み進めてみてくださいね。

4-1.ハイバウンスドリブンソールに合った『インソールを選ぶ!』

まず自分の持っているランニングシューズの中で、ハイバウンスドリブンソールと同じ27.0mのインソールを選びます。

アシックスとアディダスのインソールの写真

こちらのアシックス『gt2000』とアディダス『ソーラードライブ』の両者共メンズサイズ27.0㎝のインソールを抜き出してみました。

インソール自体が厚くて、つま先部分は広く踵の作りが細く作られているアディダスのオレンジ色のインソールに決めました。

4-2.ハイバウンスドリブンソールに『インソールを挿入』

次はいよいよハイバウンスドリブンソール内にアディダスのインソールを挿入していきます。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』にインソールを挿入している時の写真

こんな感じに挿入していきます。

インソールは、ハイバウンスドリブンソールと同じサイズの27.0cmであれば問題なく入りました。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』にインソールを挿入し終えた写真

サイズ感はピッタリです!

色合いがとても好きで、なんだか愛着がわいてきました!

青と黒と白い分厚いソールに加えて、オレンジ色のインソールがとてもいいコントラストです。

4-3.ハイバウンスドリブンソールに『インソールを挿入した結果』

最後は実際にハイバウンスドリブンソールにインソールを挿入した状態で履いてみた感想をお伝えします。

ワークマン『ハイバウンスドリブンソール』にインソールを挿入し履いている時の写真

手で押さえているつま先部分の遊びがいい感じになくなり、スペースが減ったためフィット感がかなり増しました。

また、紐を通す穴と穴の距離が広がったということは、自分の足のサイズにシューズが近づいた証拠になります。

それに加えて足指が暴れなくなり、つま先の安全靴並みにカチカチな青い部分に当たらなくなり、ストレスがかなり減りました。

今回試した中で、みなさんに一番取り入れて欲しい改良点は…

インソールを入れてスペースを埋めフィット感を上げることですので、ハイバウンスドリブンソールを持っている方は、試してみてくださいね。

5.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールを『五本指ソックス』で走る

この章では、五本指ソックスを履くことで、ハイバウンスドリブンソールと足のフィット感があがるのかを検討していきます。

手順を順番にお伝えしていきますので、参考にしてみてくださいね。

5-1.ハイバウンスドリブンソールに合う『五本指ソックスをワークマンで探す!』

まずは、ワークマンにて五本指ソックスを探しました。

五本指ソックスの条件は1つだけです。靴下の裏に滑り止めがないものであれば形やカラーはなんでもいいです。

ワークマンの五本指ソックスの表側の写真

ワークマンの五本指ソックスの裏側の写真

その条件を満たすいい感じの五本指ソックスが見つかりました。

スポーツソックスでありながら、2枚組で税込み価格780円という安さです。

ワークマンさん恐るべしですね。

5-2.ハイバウンスドリブンソールに合う『五本指ソックスを履く!』

次に実際に五本指ソックスを履いてみます。

ワークマンの五本指ソックスを履いた時の写真

履いてみて分かったんですが、かなりサポート機能があり逆に足が小さく細くなる感じがします。

結構キツくてびっくりしました。今後、サポート機能が弱めの五本指ソックスでも挑戦してみたいですね。

でも、1枚390円でこのクオリティーは凄いと思います。

5-3.ハイバウンスドリブンソールに合う『五本指ソックスを履き、走った結果』

最後は実際にワークマンの五本指ソックスとハイバウンスドリブンソールを組み合わせていきます。

ワークマンの五本指ソックスを履きハイバウンスドリブンソールを履いている写真

ブラックとブルーのソックスのうち、まずはブラックを履き走ってきました。

洗濯せずに履いて走ったので靴の中で滑る感じがありましたので、次の日に2足とも選択をして、ブルーのソックスを履き7km走ってみました。

ワークマンの五本指ソックスは、サポート機能がしっかりしており、アーチを作り上げ足が細く小さくなりますね。

よって、スペースを埋める目的だったのですが、スペースを埋めることはできませんでした。

しかし、履き心地はよく足の指の自由度があがりハイバウンスドリブンソールの機能を最大限引き出せている感じがしまししたね。

靴下に関しては、引き続き検討していきたいと思いますので、今後の報告も楽しみにしていてくだささいね。

6.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールに『もう1つ追加したい』こと

この章では、今後挑戦してみたいことをお伝えしていきます。

それはスポンジをホームセンターで購入し、気になるスペースを埋めていくことです。

その気になるスペースとは、つま先の足指部分と踵ですね。

ホカオネオネの『リンコン2』とワークマン『ハイバウンストリブンソール』のつま先の写真

上の写真の左側に写っていますホカオネオネの『リンコン2』の用に全面メッシュ素材にして欲しかったです。

なぜ、つま先にここまで硬い(安全靴みたいな)補強材が必要だったのか?教えて欲しいです!

ホカオネオネの『リンコン2』とワークマン『ハイバウンストリブンソール』の踵の写真

この写真でもわかるように左のホカオネオネの『リンコン2』と右のワークマンの『ハイバウンストリブンソール』の踵の大きさが全然違いますよね。

ホカオネオネの『リンコン2』とワークマン『ハイバウンストリブンソール』の上からの写真

上の写真は上から2足の踵の広さを比べています。一目見ればわかると思いますが、ワークマンの『ハイバウンストリブンソール』の恐ろしく広い踵が目立ちますよね。

そのため、踵がガバガバで足が抜ける感じがありますので、それを少しでもなくすことができれば、より最高なシューズになります。

よって、スポンジをホームセンターで購入し、気になるスペースを埋めることで、踵をフィットさせ安定感を極限まで引き延ばしたいのです!

紐を下から通し変えインソールを挿入するだけで走り心地は格段にあがりますので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

7.【ワークマン】ハイバウンスドリブンソールを改良してみた『結果』

今回は、ワークマンの新作厚底シューズ『ハイバウンスドリブンソール』を改良した経過を順番に報告してきましたね。

改良する前から、税込み価格1900円とは思えないコスパ最高なシューズです。

しかし、少し改良すれば他社のメーカーだと10.000円以上するシューズレベルまで進化するんです!

今回紹介しました、紐を下から通し変えインソールを挿入する2点だけでも試してみてくださいね。

今回紹介した内容を1つでも参考にし、1人でも多くの方がワークマン『ハイバウンスドリブンソール』を選び楽しく走ったり歩いたりできたら私はとても嬉しいです。

ワークマンの公式サイトはこちら

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